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works and profile〜早坂類について、これまでの主な仕事

早坂 類

早坂 類

5月1日山口県下関生まれ

短歌、現代詩、小説、エッセイ執筆

 

1988年第31回短歌研究新人賞次席 1990年ユリイカの新人(選・吉増剛造)1993年第一歌集『風の吹く日にベランダにいる』(河出書房新社) 1997年〜98年信濃毎日新聞書評委員 2002年8月 写真短歌集『ヘヴンリー・ブルー』(写真/入交佐妃) 2002年4月 小説『ルピナス』「群像」4月号発表(8月単行本化)2004年〜07年 雑誌「短歌ヴァーサス」(風媒社)誌上にて『続・ヘヴンリー・ブルー』連載 2005年7月〜12月 日本経済新聞コラム「プロムナード」毎週土曜夕刊連載 2005年10月〜2006年8月 雑誌『風の旅人』Photo & Text連載 2009 年3月 短歌集『黄金の虎/ゴールデンタイガー』(発行元・まとりっくす 発売元・窓社)2009年10月 細江英公写真集「花泥棒」(冬青社)に詩を提供。

 

早坂類について(さいかち真)

「読みのコード」についてのいくつかのコメント

 

publication

単行本

細江英公写真絵本

「花泥棒」

「花泥棒」細江英公写真絵本
写真: 細江英公, 人形: 鴨居羊子, 詩: 早坂類
出版社: 冬青社
発売日: 2009/11
大型本

短歌集

「黄金の虎/ゴールデンタイガー」

短歌集「黄金の虎/ゴールデンタイガー」

 

発行元: まとりっくす
販売元: 窓社 http://www.mado.co.jp/
発売日: 2009/03
単行本

小説

「ルピナス」

小説「ルピナス」

 

出版社: 講談社
発売日: 2002/08
単行本

短歌写真集

「へヴンリー・ブルー」

短歌写真集「へヴンリー・ブルー」

 

出版:「歌葉」(bookpark)
http://www.bookpark.ne.jp/cm/utnh/detail.asp?select_id=36
編集:荻原裕之
写真:入交佐妃
発売日: 2002/08
オンデマンド単行本

第一短歌集

「風の吹く日にベランダにいる」

第一短歌集「風の吹く日にベランダにいる」

 

出版社: 河出書房新社
単行本

雑誌

「ユリイカ」

 

現代詩一篇「水の女、眠る男。巨大女、遠い場所」

「ユリイカ」現代詩一篇「水の女、眠る男。巨大女、遠い場所」


出版社: 青土社
2008年6月号
雑誌

「短歌ヴァーサス・早坂類特集号」

 

第一歌集『風の吹く日にベランダにいる』を誌上復刻

「短歌ヴァーサス・早坂類特集号」


出版社: 風媒社
2006年5月号
雑誌

「ユリイカ」

 

現代詩一篇「乳白色の水の道のり」

「ユリイカ」現代詩一篇「乳白色の水の道のり」

出版社: 青土社
2006年1月号
雑誌

雑誌『風の旅人』

 

のりこ涼子往復書簡「寄す想い」Photo & Text連載

雑誌『風の旅人』

出版社: ユーラシア旅行社
2005年10月〜06年8月
雑誌

「短歌ヴァーサス」

 

短歌写真『続・ヘヴンリー・ブルー』連載

「短歌ヴァーサス」短歌写真『続・ヘヴンリー・ブルー』連載

出版社: 風媒社
2004年〜2007年

 

「ユリイカ」

 

現代詩一篇「かわいそうな人」

「ユリイカ」現代詩一篇「かわいそうな人」

出版社: 青土社
2004年9月号
雑誌

短歌ヴァーサス 2号

 

短歌30首「自分のラッパを吹く」

短歌ヴァーサス 2号短歌30首「自分のラッパを吹く」

出版社: 風媒社
2003年10月刊
雑誌

「ユリイカ」

 

現代詩一篇「AMORE!」

「ユリイカ」現代詩一篇「AMORE!」

出版社: 青土社
2003年2月号
雑誌

「ユリイカ」

 

現代詩一篇「世界の深いところのリズムに触れる」

 

出版社: 青土社
2001年2月号
雑誌

「ユリイカ」

 

現代詩一篇「誕生」

 

出版社: 青土社
2000年3月号
雑誌

新聞

中日、東京新聞

(短歌7首、短文)

中日、東京新聞

 

 

日本経済新聞コラム

「プロムナード」毎土曜夕刊連載

 

2005年7月〜12月

信濃毎日新聞書評委員

 

1997年〜98年

< 未完成のリストです >

blog 〜a solitary place〜

悩んでいる

炎天下で向きを変えた

枯れ葉にしか見えなかった身体の中に

2010年・夏

生と覚醒のコメンタリー

無記銘せっけん

電子書籍商店街

オークルルージュの木の下で

否認傾向有り

抗CCP抗体

電子モノ

古本市同一人物

書きっぱなし

薬害

忘れた名前の思い出し方

古い海

オモシロイ一日

不顕性誤嚥

エピペン

黒の須磨

タマシイの悪戯

電子カルテクラウド

窓の奥

春に吹かれて

「原稿在中」

幸福な初心の場所

カップケーキの日

ドライな母/「死の灰」

立ち止まらない勇気を下さい

iPhone

シジミさんとタリンさん

ニュータウンで

人に言わない事

ソックスを選ぶ権利

永遠に残るデータの恐怖

やなせたかしさんお誕生会

2010冬季オリンピック

松井敬治さん

ツイッター

短歌引用についてのお願い。

わたしの危うさ-2

わたしの危うさ

ときに詩と海とBrian Eno

伊沢ビンコウくんの新しいアルバムのこと

ポエジーは認識、救済、力、放棄である

細江英公さんとの忘年会

少女幻想

「体ごと」ということ

ダーウィン「種の起源」初版本

アニエスの浜辺

京都「便利堂」さんと、小野竹喬

「はてな広報ブログ」にて『花泥棒』を

秋の終わりに

「花泥棒」出来ました

ハート騒動ガチフロの謎

斎場御嶽

虚構まみれ

十数年前のカルテ

水底の詩

わたしの庭の居候たち

短歌のこと

「ランサナの夢」

はてなプレゼントキャンペーン

偶然と集中度

自由だなぁ。

自殺幇助、安楽死

デジタル文はひたすら裸でそこにあり

「中途半端な光景に懐かしさを抱く」の事

遠い波動の事と英公さんとの出会いの事

are you happy? 

ともだちの輪と「なみだうた」

ダルデンヌ監督「ロルナの祈り」

歌集『黄金の虎 / ゴールデンタイガー』発売

「あるべき」と「ある」のズレ

『リズムの本質』

日野啓三&CROWS

生き延びよ

剥がし喰らい遊べ・アントワン・ダガタ

穴かんむり

「二月の庭」新居昭乃

銀竜草

岡田敦「I am」

複雑さを生きる

通じにくいものにだけ表現の必要がある

怪物的弛緩と虚構のはざま

通勤鳩

「時代」の乗り合いバス

マグナムが撮った「TOKYO」

ヨコハマメリー

「日野啓三短編選集」上下

夢の話

世界のリズムを孕んで降る雪

乳腺外科

残念ながらの優しい幸福

白玉と青虫くんと

滝の長さがありにけり

アディクション

生き下手

パク・ヨンハ自殺のNews

「濱田」さん

胸痛・夏の雑草

はやぶさと巨大な詩編

夏日の豆腐屋

海峡の花火

嘆きという重荷

牧崎・風の公園

「タリムの花」

五色沼など

夏の断崖

中でお待ちになりますか?

目から鯖

ピンクリボン

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母の日

時のない野原

私は少しも驚かなかった

Talking Parrot

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咲け山ざくら

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冬の世界を歩むとも

ささやかなあれこれ

山中富美子

デフレなう

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Double Booked

三種の音

リニューアルしました

見よ光

「カルラのリスト」

小池純代さん

生きるに値しない命とは誰のことか

MAKIKO

雪よ林檎の香のごとく降れ

色っぽい

珍しい人

冬の始まり。

37.5℃と「宇田川心中」

秋の終わりに・2

静かに立ち止まって見ていた

アレルゲン 阿賀猥さん

身内にしかわからない

「ここはわたしの家ですか?」

今や僕の思念のすべては

多摩湖とエンゼルトランペットなど

「リミッツ・オブ・コントロール」

「一粒の種」

道草の華

「はぅ とぅ ふらぃ ぃん the ぇぁ」

オセロと日蝕と地磁気の逆転

竹下通りの天気雨

犬塚勉

うつむく

「信じる力」の問題

彼女(彼)は何をして死んでいったか

ギャロとバスキアと自分のラッパ

「印象派 NEO」

さくらさくらはこともなく散る

大藤健士個展

竹馬靖具とダルデンヌ兄弟

優しさの限界の物語

百年おきの道ばたで

デュラス『アウトサイド』

ひとつの時代のおわりに

春来って草自ら生ず

服部達のこと

無意味、「にもかかわらず」

熱帯夜に見た夢

きみに出逢ったばかりの頃の

「心のままに、道なりに」

懐かしい未知の場所

つまずきの石

島ノ唄

前足の爪をひっこめて世界の頬を

(爆)(泣)(☆)(笑)(空)

ウンベルト・サバ詩集

アルノー・デプレシャン、覚え書き

厳然たる自然の美

出発しつづける

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